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2015年6月4日木曜日

嵐のワクワク学校 2015 本人確認必須のエリアは?(京セラドーム大阪・ビスタ席/東京ドーム・バルコニー席)

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嵐のワクワク学校 2015開校までもう間もなくとなりました。

現在京セラドーム大阪公演のチケット入手の最後のチャンスである、
制作開放席の抽選販売の申し込み受付中です。

嵐のワクワク学校 2015 京セラドーム大阪 制作開放席の注意点


制作開放席のチケットは当日引き換えのため、本人確認が確実に必要です。

申込者本人が会場まで足を運んで、本人だと証明する書類を見せることでチケットの引き換えが行えます。

基本的にどの座席であろうと申込者本人が行くべきなのですが、
直前になって申込者本人が行けなくなることもありますよね。

そのため「どの座席が本人確認必須なのか」と知りたい方が多いようなので、
調べてみました。

嵐のワクワク学校 2015 本人確認が必要なエリアは?

【本人確認が必須のエリア】
  1. 制作開放席
  2. 京セラドーム大阪のビスタ席(バルコニー席)

これまでの嵐のワクワク学校で本人確認が必須だったエリアは以上の2箇所です。

東京ドームのバルコニー席は一般席扱いとなり、本人確認はありませんでした。

【バルコニー席=本人確認必須」

といった情報も見かけたのですが、おそらく京セラドーム大阪のビスタ席と混同してしまっているのでしょう。

東京ドームのバルコニー席と京セラドーム大阪のビスタ席は大きく違います。


京セラドーム大阪のビスタ席は普段は法人専用で使われているVIPルームになります。

ここをジャニーズ事務所が契約していて、コンサートの際には事務所が貸し出すという形になります。



そのため、何か問題があっては困るということで、厳重な本人確認が行われるというわけです。

公式サイトのビスタルームのご案内はコチラ。

http://www.kyoceradome-osaka.jp/floor_guide/vista/guide.php


一方東京ドームのバルコニー席は、プレミアムシートではあるものの、ほぼ1階スタンドと2階スタンドの間にある座席といった感じです。


(引用:水道橋の散歩

これほどの違いがあるため、おそらく今年のワクワク学校でも本人確認があるのは上の2席のみと思われます。

もちろん100%ではないので、申込者本人が本人確認書類を持って行くのに越したことは無いんですけどね。




嵐のチケット一覧

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